ダメ人間のつぶやき

日本大好きなダメ人間 MMORPGアスガルドやりながら愛国運動中!!

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民主党にNO!を 

まいど。

本日も産経新聞より記事を
【今日の突破口】ジャーナリスト・東谷暁 恐るべき「改革」克服を
(抜粋引用)
 新しい年を迎えてつくづく思うのは、この20年間が日本にとって恐るべき「改革」の20年であり、昨年の民主党政権成立はその結果なのだということである。

日本が本格的に「改革」に転がり込むのは平成5(1993)年の細川政権成立以降であり、それをリードしたのは小沢一郎氏だった。小沢氏は、同年刊の『日本改造計画』において外交や防衛に主体的に取り組むため、憲法を改正し「普通の国」になれと論じ、「自己責任」に基づく小さな政府を提唱して、政治腐敗を阻止する金のかからない「小選挙区制」の導入を主張した。しかし、この3つはいまも期待された当初の目的を達成していない。その後の小沢氏の言動から判断する限り、小沢氏の「普通の国」とは、日本の軍事力を国連に委譲してしまう国であることが判明した。また、「自己責任」を唱えていたはずの小沢氏は、いまや社会民主主義的な「生活が第一」を押し立てる民主党の支配者である。さらに、「小選挙区制」を中心とした選挙制度改革も、小沢氏自身の西松建設問題や鳩山献金問題の発覚により、政治腐敗を阻止する効果などなかったことが暴露されてしまった

 結局、この20年に叫ばれた「改革」は、内実のないスローガンであり、ただ「改革」という錦の御旗が、小沢氏と小泉氏との間で取り合いされただけだった。この「改革」が空虚だったことは、十数年ぶりに錦の御旗を取り戻した小沢氏が、93年当時の「普通の国」や「自己責任」とはまったく逆の政策を採用して、少しも恥じないことからも明らかだろう

 いまや日本は普天間基地移転問題で自国の方針も決められない政府を戴(いただ)いて世界中の笑い物になり、世界経済の二番底を前にして何の方策も打ち出せない惨状にあるが、民主党のブレーンたちは「政権交代は達成された」と自己満足に浸っているのだ

 しかし、それはすべて内実のない「改革」に、日本が20年にわたって邁進(まいしん)してきたことの当然の帰結であることに思い至らねばならない。この恐るべき「改革」の克服からしか、日本の本当に新しい年は始まらないのである。(ひがしたに さとし)

(引用終了)

この記事の執筆者が望む克服の姿がどういったものかはわかりませんが、
昨年多くのネットユーザーが愛国に目覚めたことがあてはまるのかなぁ?と思います。
キーワードは愛国、保守であると思います。

引き続いて産経新聞!
【湯浅博の世界読解】鳩山首相は誰に似ているか? オバマにも盧武鉉にも失礼だ
(全文引用)
 鳩山由紀夫首相はいったい誰に似ているか-。

 ひところは、韓国の盧武鉉前大統領との比較がなされたが、こちらは大幅に後退したようだ。

 確かに、盧氏は大統領に就任後、大衆迎合型の反米左派色を徐々に強めた。危機感を抱いた米国は、在韓米軍の再編などを通じ、米韓同盟の機能不全に備えて戦略や部隊配置を微妙にシフトさせた。

 しかし、それは「盧氏に失礼だ」ということに落ち着いたようだ

 盧氏は口では「反米」を掲げながら、実際には米韓同盟に基づいて、3000人の部隊をイラクに派兵している。米韓安全保障協議を着実に実施したし、米韓自由貿易協定にも熱心だった。なぜなら、それが「国益」だから

 鳩山外交はこれとはまったく逆で、口では「緊密で対等な日米同盟」を言いながら、実態は日米軽視であろう。普天間飛行場の移設問題でひと悶着(もんちゃく)を起こし、間もなくインド洋に派遣した海上自衛隊の給油艦を撤退させる。

 なぜなら、それが選挙向けの「党益」だから。鳩山内閣は、日米合意という国家間の約束より、連立維持の党益の方を優先しているらしい。

 最近になると、鳩山氏は案外、オバマ大統領に似ているのではないか、との議論も出てきた。結論からいうと、こちらも「オバマ氏に失礼だ」というところに落ち着きつつある。

 選挙中の鳩山、オバマ両氏とも、政権奪取を目指して架空の小切手を乱発した。しかし、ウォールストリート・ジャーナル紙に寄稿した調査分析会社のブレマー代表とニューヨーク大学のルービニ教授によると、「オバマ氏は妥協する意思と柔軟性を示したが、鳩山氏はそうではない」と疑問を投げかける。

 鳩山首相が政策を実行する際は、チェック機能が働かないとみている。オバマ大統領には敵対的な野党の共和党があり、厳しい有権者がおり、与党にさえ懐疑的な党内穏健派がいる。

 しかも、米国のビジネス界は日本の財界と違い、与党になった民主党の小沢一郎幹事長だけになびくようなことはしない。民主、共和両党に働きかけて双方を牽制(けんせい)するそうだ。

 そこで、両氏は、オバマ氏が民主党左派を裏切ったように、鳩山氏が連立している社民党を失望させる現実主義になることを勧めている。論文の「なぜ日本は“鳩バマ”が必要か」との見出しは、少しはオバマを見習えと言いたいらしい。

 なぜなら、それが両国の「国益」だから

 こうした論評が彼ら識者だけでなく、広く米国市民に共有されつつあるだけ、ことはより深刻なのだ。ブレマー氏の分析会社が4日発表した「今年の10大リスク」のトップが米中関係であるのは当然として、何と5番目に同盟国の「日本」が入っている

 ブレマー氏らは鳩山政権の普天間移設問題に加え、「脆弱(ぜいじゃく)な政権の1つになりそうだが、今回は官僚の支援がなく、深刻な経済状況も伴う」と悲観的だ。

 国益は、国民にとって最良の価値や利益であって、責任の行使でもある。国益を追求せずして、鳩山政権の好きな地球益などは、まずありません。(東京特派員)

(引用終了)

諸外国の左翼と日本の左翼の違い。それは、日本の左翼は日本の国益を求めない点にあるかと思います。
どこの国を見ても、まず国益ありきであり、その上で政策に関してぶつかりあうんです。
自国の危機が訪れた際には政策の違いを乗り越えて、国益のために協力するんです。

対して日本の民主党や社民党や公明党や共産党はどうでしょうか?
2008年のリーマンショックにより国を挙げて経済対策を実施しなければならないのに、どの政党も自民党の邪魔ばかり。
麻生総理は強力な景気対策を実施してくださいました。
しかしながら、民主党はなんでも反対それ反対。
法案も反対反対それ反対。
衆院選により政権をとるやいなや、景気対策の補正予算差し止め。
日本経済に打撃を与えたその後で、自民党がやろうとした景気対策を民主党案として実施。

その他にも、外国人参政権や夫婦別姓、人権擁護法案(外国人住民基本法)など日本解体のための法案成立に躍起になっています。
そんな売国・国賊政党ですが、なんとメディアの全面的擁護を得て政権政党になりました。

日本の国益ではなく、特ア(支那・朝鮮)の国益を重視する政党。

日本国民の皆さん、今立ち上がらなければ日本はなくなりますよ?
今各地で民主党の政策にNO!をつきつけ始めています。
地元議会にメールを1通送るだけでも支援になります。
ご協力をお願いいたします。
我が地元神奈川県でもNO!を発信予定です。


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皇紀2670年1月6日
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コメント

あきちゃっさん、こんにちは(^ω^)

「今年の10大リスク」、本当は日本がもっと上位なのかも・・・なんて思います。

一応同盟国だしってことで、遠慮して5位なんじゃないかなぁ・・・・?

2010.01.07 Thu 08:45 : URL : あおこ #- : 編集 :

あおこさん、まいど^^

1位の米中関係に匹敵すると思いますよね~
ただ、かなり民主党は追い詰められているようですので、
それを見越した順位かもしれませんよ?
2010.01.07 Thu 14:01 : URL : あきちゃっ #XmVp7pSo : 編集 :

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